第一章「ツィッターアプリの可能性」
震災時に多くの人に支持された駅名特化のツィッタークライアント「ツブエキ」の開発者で
レインボーアップススクール6期生の松田氏より、
ソーシャルプラットフォーム連携アプリの可能性についてお話します。
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第一章「ツィッターアプリの可能性」
震災時に多くの人に支持された駅名特化のツィッタークライアント「ツブエキ」の開発者で
レインボーアップススクール6期生の松田氏より、
ソーシャルプラットフォーム連携アプリの可能性についてお話します。
第二章「カメラアプリ・写真共有アプリの動向」
毎日のコーディネート共有アプリ「CoodeCamera」をリリースした
株式会社TMN代表取締役の山本太郎氏より
カメラアプリ・写真共有アプリの動向や、このカテゴリのアプリ企画のポイントにせまります。
第三章「ソーシャルゲームのスマートフォン展開」
「ドリームプロデューサー」「星空バータウン」などの大ヒット作を生み出した
株式会社CyberX代表取締役の小柳津林太郎氏より、
にわかにiOSへの参入企業が増えているソーシャルゲームの動向についてお話します。
<主催者プロフィール>
●Eagle inc.
日本最大規模のiPhoneアプリ開発スクール「レインボーアップススクール」を運営するかたわら、
フジテレビと共同で「怒濤のゲームアプリ1000本ノック」を展開。
「Google,Apple,Eagle」を合い言葉に、アプリによる新しいライフスタイルとビジネスを追求している。
<講師プロフィール>
●松田壮氏
Rainbowapps school 6期生。某大手建設会社でシステム開発管理に携わる。
●山本太郎氏
2005年、株式会社サイバーエージェント入社。
最年少で営業局長就任後、2009年、株式会社TMNを設立。
本年よりスマホ事業に特化し、9月末までに9本のアプリリリース予定。
「Coode Camera」は無料総合3位をマーク。
●小柳津林太郎氏
2006年、株式会社サイバーエージェント入社。
2008年、株式会社CyberXを設立。
2010年よりモバイルソリューションからソーシャルゲームに業態変更。
本年よりスマートフォン展開を本格化。