12月4日(日)に予定通り定員となりましたので、申し込みを終了させていただきます。
お申し込みありがとうございました。
当日は会場にいらした先着80名の方を優先的に椅子席のほうに手配いたします。
お早目のお越しをお待ちしております。
Facebookで参加表明のみの方は、どれだけ早くお越しいただいた場合でも、「立見」となりますので、ご了承ください。
混迷する日本の未来を切り拓く
Innovators Summit 2011
次世代の日本を担うイノベーターを100名を集め、創発を生み、繋がりあう場を作る。そんなInnovators Summit2011は2部に分かれます。
第1部のプレゼンテーションを通して、あらゆる分野から発信される「日本の未来を切り拓く為のイノベーティブなアイディア」を紹介します。多彩なバックグラウンドを持ったスピーカーと参加者の間では、思いもよらない分野からインスピレーションを得ることができ、また互いの創発を生む事でしょう。
第2部は交流会とし、イノベーティブな参加者同士が繋がりあう事を目的とします。この交流会で出会いが一生の友達や起業など新しいことをはじめる契機になることを望んでいます。
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┃1 ┃開催概要
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○当日のアジェンダ(予定。予告無く時間配分が変わる可能性もあります)
18:30 開場①
19:00-19:00 オープニング
19:10-19:45 第1部「日本の諸問題に対する処方箋」
19:45-20:00 第2部「イノベーティブなライフスタイル」
20:00-20:10 休憩・途中参加者受け入れ②
20:10-20:45 第3部「未来へのイノベーション」
20:45-20:55 クロージング
21:00-22:30 懇親会・途中参加者受け入れ③
新丸の内ビルのセキュリティの関係上、上記の時間帯つまり①18:30-19:00、②20:00-21:00、③20:50-21:00の時間のみ運営スタッフが解錠します。
それ以外の時間では途中参加はできませんのでご容赦願います。
日時:2011年12月11日(日)19:00-23:00
場所:〒100-6514 東京都千代田区丸の内1-5-1 新丸の内ビルディング14F
http://www.pasonacareer.jp/info/map/188/
定員:80名→100名(20名追加募集します)
参加費:学生 1000円前後 (雑費・軽食費)
社会人 2000円前後 (雑費・軽食費)
参加資格:志をもった人物または彼らから刺激を得たい人
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┃2┃司会紹介
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湯村 亜美さん
聖心女子大学文学部英語英文学科メディア・コミュニケーション専攻3年。
アナウンス研究会所属。東京FM公認DJライセンス2級。
トヨタ自動車×電通テック主催「アムラックスキャンパスチャンネル」にて月に1回 DJ、ディレクターを務める。
過去にNHK杯全国中学校放送コンテスト決勝進出、
NPO日本朗読文化協会主催 朗読コンクール入賞経験あり。
FMラジオ局J-WAVE×TOYOTA特別番組
「ココロハコブプロジェクト」にてMCを担当。
現在では中高一貫校アナウンス研究部にてアナウンス指導顧問を兼任している。
又、ドキュメンタリー番組制作を通じて東日本大震災復興支援ボランティアを行う「Heart Project for 3.11」創設代表であり、世界連邦運動協会ユースフォーラム執行部に所属しながら継続的な支援を行っている。
趣味は人と話すこと、バレエ、ダイビング。
好きな言葉「他人と過去は変えられない、変えられるのは自分と未来だけ(エリック・バーン)」
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┃3┃スピーカーセッション
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第1部 『日本の諸問題に対する処方箋』
1. 三井俊介さん
法政大学法学部国際政治学科4年生。
1988年12月23日生まれ。
茨城県つくば市で生を受け、高校までつくばで育つ。
法政大学に入学し、上京。
大学2年の2008年6月にサッカーを通した国際協力を行う、
学生団体WolrdFutを設立。
2011年7月までに国内外でチャリティーフットサル大会を
計10回主催し、参加者は3000人を超す。
カンボジアにサッカーグラウンド建設。
2010年8月に社会起業大学1期生として卒業。
2011年3月11日以降、震災支援に関わる。
復興支援団体SETを立ち上げ、陸前高田市広田町に
継続的に足を運ぶ。
その他にも電子書籍「休学のススメ」「ミツメル〜若者の東日本大震災支援活動〜」をリリースするなど活動は多岐に渡る。
テーマ
「被災地復興の先にあるべき日本の姿とは?」(仮)
2. 荒木 翔揮さん
早稲田大学先理工学部応用物理学科4年。
前向きな想いを発信し続ける21歳大学生「影響力コンサルタント」。2012.10.1に起業予定。
アメリカのマサチューセッツ州で幼少期を過ごし、現在は横浜市青葉区青葉台に在住。
歴代トップの実績を出し、大手進学塾トップ校舎の高校受験チーフと新人研修を一任されている。新人研修は、計10個の独自のコミュニケーションスキルをマニュアルにして行う。(話す技術、褒める技術、叱る技術、指導する技術、見る技術、書く技術、演じる技術、時間の技術、聞く技術、謝る技術)
アメリカと日本の教育の両方の影響を受けた私の掲げる夢は「日本の教育を変えること」。
教育を変えれば、出会いが変わる。出会いが変われば、見える世界が変わる。教育を変えることで、日本を明るい国にしたい。
テーマ
『夢を魅せられる教育とは?』
3.三城 雄児さん
株式会社JIN-G代表取締役・組織人事戦略コンサルタント、ビジネス・ブレークスルー大学経営学部グローバル経営学科准教授、その他、各種団体の役員をつとめる。早稲田大学政治経済学部を卒業後、みずほ銀行(当時富士銀行)、マングローブ、日本経営システム研究所、ベリングポイント、プライスウォーターハウスクーパースを経て起業、同時期に准教授に就任。現在、月に1回ペースで新興国を中心に、主に日本企業の人材のグローバル対応力強化に取り組む。
テーマ
「人事・人材開発にイノベーションを起こす 〜働き方・学び方が変われば世界が変わる〜」
4.関口 舞さん
明治大学文学部3年生。 専攻は日本文学。趣味は詩作、現代詩手帖新人作品欄佳作。 高校時代に女子高にてミュージカルに取り組み、大学に入ってからはフリーで9つの劇団、制作プロダクションで主に舞台俳優として作品に出演。 小さな頃からの夢は空を飛ぶこと。やはり飛ぶには、宇宙の無重力空間しかないと考えはじめる。 高校2年時にアメリカのNASA(ケネディースペースセンター、ジョンソンスペースセンター)に派遣員として訪問、宇宙ステーションの部品を見学し宇宙飛行士や科学者の講義を受ける。いつか必ず宇宙に行くと決意。 そこで出会った宇宙飛行士、若田光一さんの言葉が人生の指針となる。
テーマ
「誰かのそのままの声が大切にされること。」
5. 加々見 朴人さん
青山学院大学法学部に入学後、新聞社編集部、ネットベンチャー勤務を経て独立し、合同会社plentyを設立し代表社員CEOに就任。スマートフォンアプリケーションのコンテンツマネジメントシステムを中心としたアプリケーション管理サービスを展開。
テーマ『ポケットの中からはじまるイノベーション』
第2部 『イノベーティブなライフスタイル』
6. 神保 直史さん
サラリーマン時々旅人。
早稲田大学卒業後、メディア系会社員。
スタンプラリーにハマり、日本100名城巡り、銭湯お遍路、ケータイ国盗りなどに参加中。
社会人は運動しなきゃと思い、東京マラソン、駅伝カーニバル、蔵王ヒルクライム、宮古島トライアスロン、那珂川アドベンチャーレース、全日本忍者選手権、全日本かくれんぼ大会、全国穴堀り大会、国際雪合戦大会、泥地フラッグス世界大会、3輪ワールドグランプリなどを歴戦。全て順位はボチボチ。
オトナは何でも出来なきゃと思い、カヤック、パラグライダー、カート、スノーモービル、スキューバ、ツリークライム、ボルタリングなどを練習。
台風で空を飛んだことがあるくらい貧弱で、シングルベッドも広々。
専門は、機械全般と楽器全般と呑み屋全般。
6畳1Kの木造アパートにミラーボールとワインセラーを設置。毎月の「我が家開放日」には、アチコチから遊びに来ていただいてます。
テーマ
『しがないサラリーマンの休日』
7. 永野 彰一さん
早稲田大学法学部3年。
100個以上の資格を保有。通称、 平成生まれの資格王。
15歳で起業し、ITの分野にて初年度で年収600万円を達成。
20歳で株式会社永野商事を登記、代表取締役に就任。広告代理・営業代行・学生向けサービスの斡旋仲介等を主業務とする。
15歳より日本地震学会に所属し、地磁気による地震予知を専門とする。2006年以降に発生した数多くの地震を予知した。
日本プロ麻雀協会所属。現役プロ雀士であり、認知症の予防医学の見地を最終課題として競技麻雀の普及に努めている。
全国20大学とモスクワ大学の麻雀部を管轄する学生麻雀部連合の創始者にして現会長。早稲田大学競技麻雀部、都留文科大学競技麻雀部、茨城大学競技麻雀部などの創設に携わる。
趣味は、ピアノ・クラシックバレエなど。アイドルのフリーペーパー「iDol spot」の製作に協力。
特技は、「人と人を繋げること」。
テーマ
『今を生きるということ』
日本の未来を先導するイノベーション
8, 徳本 進之介さん
早稲田大学政治経済学部2年
東は仙台から西は九州まで奔走中。「20年後、日本はどうなってるんだろう?」という単純な疑問がそもそもの始まり。気づいたら18の団体に所属、8つの代表兼務。
最近は、20年後、日本を各自の専門分野で支える頭脳集団を育成することを目標に、学生シンクタンク「Top Brain of Japan」を設立、政治の立場で、日本を変える熱い若者を集めるため、龍馬プロジェクト学生部を設立、学生同士、熱い夢を語るため、ドリームズプロジェクト1000を設立し活動を展開中。
どうぞ宜しくお願いいたします。
テーマ『歴史初!3つの革命』
9. 石山喜章さん
「ITを道具に社会システムを変えることで世の中は良くなる」と考えライブドアを共に立ち上げるも「道具を扱う人間そのものが変化しなければ本質的な問題は解決しない」と感じ、意識の進化の必要性を痛感。現在はNR JAPAN株式会社の共同経営者として、新領域産業「認識経済」の創造に取り組んでいる
テーマ
『意識のイノベーション』
10.木村 英一さん
決断コンサルタント
加速成長コンサルタント
・独自の方法で、企業のマネジメントの改善、
個人の生産性の改善を実現
支援する企業の売上を短期間でアップさせる
ことで知られる
・「人は、自分の役割が明確になると劇的に生産性
改善する」がモットー
・NEC、外資系コンサルタント会社を経て、
複数のベンチャー企業の事業立ち上げに関わる
・絶対絶命のピンチに遭遇しながら、奇跡的な
復活を体験、その後、企業再建、新規事業の立ち上げを
次々と実現させる
・事業戦略の立案から、実行を通して得た、
経営に関わる全般に対する深い理解が強み
・企業の成果と個人の夢の実現を通して
日本に再び希望をもたらすことに奔走中
【テーマ】
事実を見通す力をつければ、未来が見えてくる!
11. 関鉄平さん
「EV(electric vehicle)」という分野で勝負をしているテラモーターズという会社がある。
まだ、創業0年の企業だったのが社長である徳重徹氏と話をし、彼の志に強く共感し、私は今テラモーターズの創業メンバーとして働くようになった。
昔ソニーやホンダが「世界を変える」という思いでがむしゃらに若い世代が立ち上げ、働いていた様に私も会社に住み込みで働いております。
エンジンから電気モーターへの100年に1度の革命、パラダイムシフト起きている中で、将来世代にわたる子供たちが安心して暮らせる環境を実現する取り組みをエコな製品作りと短絡的にとらえるのではなく、持続的発展が可能な社会の実現に向けた新しい産業の創造と雇用の創出、事業の世界展開を進めていくと私たちは考えている。
また、日本発の世界的ベンチャーを創出し、日本のベンチャーでもここまでやれるんだと、低迷する日本に弊社がグローバル市場で結果をだすことによって元気づけるという夢をもって、日々仕事をしています。
テーマ
『破壊的技術によるイノベーションが起こる分野EVに関して』
12. 佐藤 優一さん
慶應義塾大学経済学部2年
2年間に2度の起業を経験。
1社目はiiPhone発売直後にPhoneアプリで起業し、宣伝広告費3000万円の提供を受け、50アプリの同時リリースを目指すが、プログラマーと対立、その後清算。2社目は海外人材育成の会社を組織する。眠っていたNPO法人を掘り起こし、スタディツアーを30以上組み、競合企業への価格破壊を仕掛けるが、事業投資の際にまたもやチームが崩壊し、失敗に終わる。
その後は起業の経験を活かし、学生団体の運営にも携わる。企業や社会人との取引も少々。慶應義塾大学大学院で慶應義塾からの出資を受けながらBOPビジネスの研究もした。
震災以降は「環境・エネルギー」分野で活動を広げる。
破壊的イノベーションを通じて、より良い社会を建設し、人類を前進させたい。
テーマ
『The 4th RevolutionーEnergy Autonomyー』
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┃4┃参加プロセス
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今回のお申し込みは全て終了いたしました。
ありがとうございました。
申し込み期限:12月4日
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┃5┃お問い合わせ
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遅刻・質問等は
yuichi.1101@facebook.com までご連絡お願い致します。
Because the people who are crazy enough to think they can change the world, are the ones who do-Apple Inc.
自分が世界を変えられると本気で信じる人たちこそが本当に世界を変えている
協力:株式会社パソナ様 創志会